キックスターターで支援する前に知っておくべきポイント:登録方法からリスクやデメリットについて詳しく解説

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こんにちはエナガと申します。

キックスターターのリワード(報酬)が結構溜まった(5年間分60個ほど)ので記事にしていこうと思います。

私はクリエイターではないので、記事の内容は支援したもののみです。

キックスターターはじめクラウドファンディング(支援)初心者の方に役立てば幸いです。

クラウドファンディングとは何か?

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 クラウドファンディングとは、インターネットを通じて、多くの人々から小額の資金を集めることで、新しい商品やサービスの開発、アーティストの活動の支援、社会的な取り組みの支援などを行う手法です。

クラウドファンディングの仕組みとは

 クラウドファンディングは、以下のような仕組みで行われます。
  ① クラウドファンディングのプラットフォームにプロジェクトが登録されます。
  ② プロジェクトの説明や目標金額、報酬などが設定されます。
  ③ 多くの人々にプロジェクトがアピールされ、支援が呼びかけられます。
  ④ 支援者からの資金が集められ、目標金額に達するとプロジェクトが実行されます。
  ⑤ 実行されたプロジェクトから報酬が支払われます。
 クラウドファンディングは、多くの人々からの小額支援を集めることで、大きなプロジェクトを実現することができます。
 また、支援者は報酬を受け取ることができるため、新しい商品やサービスに参加したり、アーティストの活動を支援したりすることができます。
 一方、クラウドファンディングの成功率は、プロジェクトによって異なります。
 一部のプロジェクトは多額の資金を集めることができますが、失敗するプロジェクトも多くあります。
 支援者は、プロジェクトの内容や実行能力をよく調べて、支援するプロジェクトを選ぶことが大切です。

クラウドファンディングの主要サイトにはどんなサイトがある?

 クラウドファンディングの主要サイトには以下の4つのサイトがあります。

 キックスターター(Kickstarter)

  キックスターターは、2009年にアメリカで創業された世界最大規模のクラウドファンディングサイトです。創業以来、10万以上のプロジェクトが立ち上がり、支援者からの総額は40億ドル以上に上ります。キックスターターは、映画や音楽、テクノロジー、デザインなど様々な分野でのプロジェクトが集まっています。

インディゴーゴー(indigogo)

 インディゴーゴーは、2008年に設立されたアメリカ発のクラウドファンディングサイトで、映画やドキュメンタリー、ウェブシリーズなどのコンテンツ作品に特化しています。プロジェクトの成功率は41.4%と比較的高めで、累計支援総額は2億ドルを超えます。

マクアケ

 マクアケは、日本のクラウドファンディングサイトで、2012年に設立されました。音楽、漫画、出版、映像、ゲームなど、エンターテインメント分野を中心に様々なプロジェクトが立ち上がっています。累計支援総額は約150億円を超えます。

キャンプファイヤー

 キャンプファイヤーは、日本のクラウドファンディングサイトで、2014年に設立されました。飲食店、カフェ、ベーカリーなどのグルメ分野や、学生のための奨学金、動物愛護団体の支援など多様なプロジェクトが登録されています。プロジェクトの成功率が高く多くの人々から指示されています。

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キックスターター(Kickstarter)とは?

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 キックスターターは2009年に設立されました。
 創業者たちは芸術家やクリエイターのための資金調達の手段を提供したいという思いから、このサイトを立ち上げました。
 現在では、映画、音楽、テクノロジー、デザイン、出版物など、多岐にわたる分野のプロジェクトを扱っています。
 2016年には、キックスターターを通じて累計10億ドル以上がプロジェクトに支援されました。

例えば、ある人が

・何か新しい商品を作って販売したい
・自分で何かイベントを開催したい

  など、自分のアイディアを実現したいけれど

  資金がない、あるいは資金調達の手段がない

 といった場合、キックスターターのウェブサイト上で自分の試作品や企画・計画を投稿して一般の人から資金を提供してもらうことができるのです。

 Kickstarterは、世界中で最も人気のあるクラウドファンディングプラットフォームの一つであり、
常に多数のプロジェクトを提案したクリエイター達が支援を求めています。

 キックスターターにおいて資金を調達したい人は

      クリエイター(Creator)

 クリエイターを支援する人は

      バッカー(Backer)

と呼ばれます。

 そして、クリエイター(製作者)になるにはハードルがありますが、バッカー(支援者)なら誰でも簡単になれます。

 私はクリエイターになったことはありませんので、ここでの説明は支援(backing)についてということになります。

 また、キックスターターでは、支援者には様々なリワード(報酬)が用意されています。
 例えば、製品の試作品やサンプル、限定版グッズなどが支援金額に応じて贈られます。
 このように、キックスターターはクリエイターと支援者をつなぎ、創造的なアイデアの実現を支援しているプラットフォームとして、世界中で多くの人々に利用されています。

 キックスターターは、製品開発やイベント開催など、多くの分野で活躍しています。
 さらに、プロジェクトの成功率が高く、多くの人々から支援を受けています。
 ただし、プジェクトの成否は完全にクリエイター次第であり、十分な準備や計画が必要です。


 支援者も自分が支援するプロジェクトをよく検討し、信頼できるクリエイターにのみ支援をするように注意することが必要です。
 キックスターターはクリエイティブなアイディアを持つ人々にとって、まさに夢を実現するための重要なツールとなっています。

キックスターターにおけるプロジェクト支援(backing)のメリットとデメリットは?

 

キックスターターでプロジェクトを支援するメリットは、以下のような点が挙げられます。
・ 新しいアイデアや商品に出会えることができる。
・ 支援金額に応じて、様々なリターンがもらえる。
・ 支援者として、プロジェクトの実現に貢献できる。

一方で、デメリットとしては、以下のような点が考えられます。
・ プロジェクトが失敗した場合、支援した金額が返ってこない可能性がある。
・ プロジェクトの実現が遅れる場合がある。
・ リターンが実際に手に入らない場合がある。

支援者(バッカー)にとって好ましいプロジェクトとは?

 支援者にとって好ましいプロジェクトとは、明確な目的やビジョンを持ち、現実的かつ魅力的な報酬を提供するプロジェクトです。
 プロジェクト自体の説明や報酬内容が分かりやすく、プロジェクトチームが信頼できるということも重要です。


 また、プロジェクトが綿密に計画され、実行可能性が高いこと、それに、クリエイターが支援者に対して、適切な情報提供やコミュニケーションを行っているかどうかも支援者にとって重要なポイントです。

キックスターターにおける支援(バッキング)の魅力とは?

 

 キックスターターにおける支援の魅力は、新しいアイデアやプロジェクトを支援することで、クリエイターとの直接的な繋ができたり、商品やサービスを先行して手に入れることができる点にあります。
 キックスターターは、支援者が直接クリエイターと交流することができるという点が大きな魅力の一つです。


 クリエイターからは、プロジェクトの進捗状況や商品のデザインなどをリアルタイムで受け取ることができます。
 一方、支援者からは、意見やアイデアを直接クリエイターに提供することができます。
 さらに、プロジェクトを支援することで、まだ市場にない商品やサービスを先行して手に入れることができる点も魅力的です。

 例えば、2012年に始まった「Pebble」というスマートウォッチのプロジェクトは、キックスターター上で約100万ドルの資金調達に成功しました。


 このプロジェクトは、当時のスマートウォッチ市場に先駆けて、スマートフォンと連携することができる小型のウォッチとして注目を集め、実現に向けて多くの支援者が集まりました。
 結果として、Pebbleはスマートウォッチ市場に大きな影響を与える存在となり、多くのファンから支持されるブランドに成長しました。

 キックスターター支援は、クリエイターとの直接的な繋がりや商品やサービスを先行して手に入れることができるという点が大きな魅力です。また、多くの成功事例があり、新しいアイデアやプロジェクトを支援することで、次の大きなムーブメントを生み出す可能性があるとも言えます。

キックスターターで支援する方法は?

 

・バックする(Back)  
  プロジェクトに支援金を出してバックすることができます。
  支援金額によって、リターン(返礼品)をもらうことができます。
  主な支援がこのバックになります。

・シェアする(Share)
 プロジェクトをSNSなどでシェアすることで、広く知らせることができます。
 シェアすることによって支援者が増えますから、クリエイターにとってはありがたいことですし、シェアするとクリエイターから特別な待遇を受けられるプロジェクトもあります。
・コメントする(Comment)
 プロジェクトに対してコメントすることができます。プロジェクト制作者にアドバイスや応援の言葉を贈ることができます。
 実際バッカーからのアイディアを募集するクリエイターもいて、そのアイディアが製品に取り入れられることも珍しくありません。

支援金額と報酬(リターン)との関係は?

 支援金額が多いほど、リターンの内容が豪華になる傾向があります。
 しかし、必ずしも高額な支援ほどリターンの価値が高いとは限りません。
 支援するプロジェクトの内容やリターンの内容によって、適切な支援金額が異なってきます。

 例えば、あるプロジェクトが1,000円の支援でTシャツをリターンとして返してくれる場合、10,000円の支援でTシャツと特別なグッズを返してくれる場合があります。
 しかし、そのグッズが自分にとって価値があるかどうかをよく考えてから、支援金額を決めることが大切です。

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支援する前に注意すべきポイントは何か?

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買い物とは違うということ

 キックスターターやクラウドファンディングで支援することは、通常のオンラインショッピングとは異なります。
 支援者は商品を購入するのではなく、クリエイターのアイデアを支援することで実現に向けて貢献します。


 そのため、支援者は完成するまで商品を手に入れることはできません。
 プロジェクトが失敗に終わった場合、返金を受けることができますが、商品を手に入れることはできません。
 支援者は、クリエイターとのコミュニケーションを通じて、プロジェクトの進捗状況を確認することが重要です。


 プロジェクトの成功には、支援者の協力が不可欠であり、調達した資金が高額であるほど、製品やサービスが完成する可能性が高くなります。
 クラウドファンディングは、商品を購入することが主な目的ではなく、プロジェクトに対して資金を提供することで、そのプロジェクトが実現するための一助となることが目的とされています。

プロジェクトの資金調達が失敗する可能性があるということ

 クラウドファンディングは、プロジェクトが成功することが前提となっているため、プロジェクトの資金調達が失敗する可能性があることを認識する必要があります。
  クラウドファンディングは、プロジェクトが支援者から十分な資金を集められるかどうかが成功のカギとなります。


 実際に、KickstarterとIndiegogoという主要なクラウドファンディングサイトの成功率はそれぞれ36%と17%であることが報告されています。
 ただし、あるプロジェクトが目標金額を達成できなかった場合、支援者に対する支援金の請求は行われません。
 従って、プロジェクトの資金調達が失敗する可能性についてはそれほど恐れる必要はないと思います。 

 そしてクリエイターによっては、失敗にめげず商品や企画に改良を重ねて再度資金調達にチャレンジする場合もあります。
 その際はたてい前回失敗したプロジェクトを支援してくれたバッカーに再チャレンジのお知らせが届きます。

リワード(報酬)が届くまでに相当期間を要するということ

 クラウドファンディングのプロジェクトは、ゼロからのスタートや試作品の製作などがあるため、リワードの配信にかなりの時間を要することが多くなります。
 通常、プロジェクトのサポートページに報酬のお届け予定時期が表示されますが、遅延はよくあることで、報酬が予定通り、あるいは早く届けられることは稀です。

 約60のプロジェクトを支援した私の経験では、予定より早く報酬を受け取ったのは1回だけで、予定通りに報酬を受け取ったのは5回程度です。
 したがって、クラウドファンディングのプロジェクトを支援する際には忍耐が必要です。


 クラウドファンディングの支援はのんびりまつことができる人が向いていますね。
 また、稀なことですが、報酬が全く届かない可能性もあるため、支援するプロジェクトを慎重に検討する必要があります。

保障について

 クラウドファンディングでプロジェクトを支援することは、投資と同じくリスクが伴うため、支援者は注意が必要です。
 プロジェクトに対する保証や補償はほとんどなく、支援する前にはプロジェクトのリスクやデメリットを理解し、自己責任で支援する必要があります。


 クリエイターによっては、報酬に補償をつける場合もありますが、届いた報酬に不具合があったり故障した場合、返品や修理についてはクリエイターとバッカーの交渉になります。
 ただし、多くのクリエイターは初期不良や故障に誠実に対応しているようです。
 例えば、私がバックした生涯補償がついたボールペンの部品が故障したとき、アメリカのクリエイターは数日のうちに送料を含めて無料で国際郵送してくれました。

 こういった保証を含め、心配な点がある場合は、プロジェクトが終了する前にクリエイターに問い合わせた方がいいですね。
 今は優秀な翻訳サイトがありますから、簡単な問い合わせ程度なら、外国語であっても全くむずかしくありません。

報酬が届かなかったり、返金されない可能性があること

 プロジェクトが失敗に終われば、支援金は請求されませんので、プロジェクトの失敗は恐れる必要がないことは前に書きました。


 しかし、怖いのはプロジェクトは成功したものの、その後、計画の進捗状況の報告(アップデート)が途絶え、クリエイターとも連絡がとれなくなり、報酬も受け取れず、返金もされない場合があるということです。

 こういう状況になると、資金調達には成功したものの、その後に計画が失敗したのか、単に遅延
しているだけなのかバッカーにとっては状況報告を求めるコメントを送る以外には待つしかないと
いうことになります。

 結局連絡が途絶え、報酬も送られてこないし、コメント欄を見ると世界中のバッカーから苦情が
殺到しているというプロジェクトもごく稀にあります。

 中にはバッカーには報酬を送らずにAmazonなどで商品を販売しているような悪質なクリエイタ
ーもいます。
 そういうクリエイターは完全に詐欺師です。

 私も2回ほどそういった悪質なクリエイターに当たってしまったことがあります。
 アメリカのバッカーは訴訟を起こすような人もいるようですが、私にはそのような知識も力もあ
りませんので泣き寝入りするしかありませんでした。

 ですから、一般バッカーとしては、できるだけリスクを回避した支援をしたいものです。
 リスクを理解し、信頼できるクリエイターに投資し、プロジェクトの説明や報酬を十分に理解することで、支援者はKickstarterプロジェクトから最大限の利益を得ることができます。
 そのことはまた別の記事にしたいと思っています。

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キックスターター支援の始め方

それでは、実際にキックスターターのアカウント作成から始めていきましょう。
 現在は日本語サイトもあるのでアカウント作成はとても簡単です。
 クレジットカードさえあればすぐに支援が始められますよ。

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アカウント作成

 キックスターターの公式ホームページの右上にあるログインボタンをクリックします。
 すると次の画面に切り替わります。

 アカウントを持っていない人は、画面下にあるサインアップをクリック。

 名前、メールアドレス、パスワードの入力を求められるのでそれぞれ入力します。
 名前はニックネームでも構いません。
 パスワードはここでキックスターター専用のものを作成するということになります。
 入力が終わったら「アカウントの新規作成」ボタンをクリック。

 上の画像のように「あなたはロボットですか?」と質問してくるので、「私はロボットではありません」のチェックボックスにチェックを入れて、再度「アカウントの新規作成」をクリック。

 そうすると先ほどアカウント作成の時に入力したメールアドレスに認証用のメールが送信されます。
 そのメールを開いて認証リンクをクリックしましょう。

 私はスマホでメールを確認し、認証用リンクをクリックしました。
 その結果が左の画面です。
 これでアカウントが作成されました。

プロフィールの設定

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 正常にアカウントが作成されるとトップページの右上にあった「ログイン」ボタンが青い丸にかわります。

 この青丸をクリックすると次の面に切り替わります。

ここで設定をクリック。

 続いて「プライバシー設定を管理する」をクリック。

  プロフィール編集では、名前、居住地、タイムゾーンくらいの入力でOKです。
  アバター欄に画像をアップすれば、トップページ右上の青丸がそのアバター画像に変更され
 ます。

 支払方法の設定

  続いて「お支払い方法」をクリック。

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 クレジットカード番号、有効期限、セキュリティコードを入力して保存します。

 配送先住所の設定

 最後に配送先住所の設定です。

 初期設定の配送先はアメリカ合衆国になっていますので、ご自分の配送先を設定登録してください。

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まとめ

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 クラウドファンディングは、プロジェクトを実現するために必要な資金を、多くの人々からの小額の寄付によって調達する方法です。最近では、インターネットの普及により、クラウドファンディングが盛んになっています。この記事では、クラウドファンディングを支援する初心者の方に向けて、クラウドファンディングの仕組みと、支援のポイントをご紹介します。

 まず、クラウドファンディングは、ある目的を持った人々が、インターネット上でプロジェクトを発表し、支援者からの小額の寄付によってプロジェクトを実現する方法です。プロジェクトには、商品やサービスの開発や、イベントの開催、社会貢献活動などがあります。

 支援者は、プロジェクトに共感したり、興味を持ったりすることで、寄付をすることができます。プロジェクトが支援金額の目標を達成すると、プロジェクトが実現されます。
 次に、クラウドファンディングを支援する上でのポイントをご紹介します。

 まず、プロジェクトの説明文や動画をしっかりと確認しましょう。プロジェクトの内容や目的が分かり、自分が支援する意義を感じられるかどうかを確認することが大切です。
 また、プロジェクトの目標金額や支援金額によって、支援者に与えるリターン(返礼品)が異なる場合があります。リターンについてもしっかりと確認し、自分にとっての適切な支援金額を決めましょう。

 さらに、プロジェクトの主催者についても調べておくことが重要です。プロジェクトの主催者が信頼できる人物であるか、過去にプロジェクトを成功させた経験があるかなどを確認しましょう。
 また、プロジェクトが成功した場合にどのような成果が期待できるか、将来的にどのようなメリットがあるかなども調べることが重要です。

 それでは、バッカーとしてのあなたが良いクリエイターに出会えることを願っています。
 なにか質問等ありましたら、遠慮なくコメントしてください。

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Q&A

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Q1: キックスターターに支援金を出す際、クレジットカード以外の支払い方法はありますか?
A1: キックスターターでの支払い方法は主にクレジットカードが使われますが、一部のプロジェクトではPayPalなどのデジタルウォレットや、Amazon Payなどのオンライン決済サービスも利用できる場合があります。
Q2:  プロジェクトがファンディングゴールに到達した場合、それ以上の支援金は受け付けられますか?
A2:  プロジェクトがファンディングゴールに到達した場合、それ以上の支援金も受け付けることができます。こ
  の場合、ストレッチゴールと呼ばれる新たな目標が設定され、支援金が増えるごとに報酬が追加されたり、プ
  ロジェクトの範囲が拡大される場合があります。
Q3:  バックしたプロジェクトが失敗した場合、支援金は返ってくるのでしょうか?
A3:  バックした資金調達プロジェクトが失敗した場合、支援金は請求されません。キックスターターでの資金調
  達プロジェクトが成功したものの、その後の計画が頓挫した場合は、キックスターターが仲介することはな
  く、バッカーとクリエイターが直接交渉することになります。
Q4.  バックをキャンセルしたいときどうすればいいですか?
A4.  バックをキャンセルする場合は、以下の手順を行います。
   ・ ログインし、支援したプロジェクトのページに移動します。
   ・ 「支援した金額を管理」ボタンをクリックします。
   ・ 「プレッジをキャンセルする」ボタンをクリックします。
   ・ キャンセルの理由を入力します。適当でも大丈夫です。
   ・ 「プレッジをキャンセルする」ボタンをクリックします。
ただし、資金調達プロジェクトが終了してからキャンセルする場合は、クリエイターと直接相談してください。

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